■取扱ブランド一覧
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BLACK FLYS(ブラックフライズ) 1991年、カリフォルニア・サンクレメンテにて誕生。サーフボードのペイントシェイプやウエアブランドのデザイナーとして活躍していた''JACK . A''が仲間のダン・フレッキーとともにサングラスブランドとして設立。
悪っぽい雰囲気、豊富なカラーバリーエーション、見るものを魅了する美しいラインを描くフレームデザイン、快適な装着感が最大の魅力。 |
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CALEE(キャリー)
2004年ブランド発足。ブランド名はCALIFORNIAの別名"CALY"を由来とする。
「SO VAIN DAMN SO HOT(無駄な事だが格好が良い)」サブタイトルに掲げ、常に男臭いイメージであり続ける事がコンセプト。
モーターサイクルの匂いを感じさせるウェア類や爆発的な支持を集めるハンドメイドレザークラフト等、シンプルながら素材や細部にこだわったアイテムを展開する。 |
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CRIMIE(クライミー)
決して裏切る事の無い血よりも濃い絆と大切な仲間への想いを信条に、様々な音楽やカルチャーの中に息づく無骨な男臭さを、アメカジをベースとしたスタイルで追求する。
圧倒的な存在感を放つオリジナルファブリックをはじめ、マッドなアメリカンテイストをTOKYOのストリートに落とし込むデザインワークは他の追随を許さない。 |
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FUCT(ファクト)
1990年L.A.にてスタート。NYのUNION、UKのSLAM CITY(SILASの前身)等のストリートに多大な影響を与えるセレクトショップ、またRAGE
AGAINST THE MACHINE のZACK等、多くのロックスターが着用する事で、世界中にその名を広めた。また、度々問題を起こすブランドとしても有名で、2002年から3年間活動を停止していたが、2006年より本格的に活動を再開。 |
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HEX ANTISTYLE(ヘックスアンチスタイル)
80年代のスケートカルチャーや音楽、グラフィックなどの世界観を軸に現代に融合するということをコンセプトにアンチスタイルを提案する。 |
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MISHKA(ミシカ)
ブランド名はロシア語で「小熊」の意味。2003年ブルックリン発祥のMishkaは二人の創始者(Mikhail Bortnik /Gregory
Rivera)がインスピレーションを受けた全ての物〜80年代のパンクシーン、スケートシーン、マイナーポップカルチャー、漫画、映画、N.Y.C.〜を表現している。The
Hundreds, Mighty Healthy, Ssurなどのさまざまなブランドやミュージシャン等とのコラボアイテムも続々とリリースする注目ブランド。 |
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MSGR(エムエスジーアール/メッセンジャー) 1998年スタート当時からアイテムの機能性に重点を置きURBAN STREETを意識したウエア、アイテムをリリースし続けている。
“自由なクリエイティヴィティ溢れるストリートメッセージをウエア、グッズに託し発信し続ける”がスタート時からの基本コンセプト。 |
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OBEY(オベイ)
Shepard Fairey(シェパード・フェアリー)が世界中で繰り広げているストリートアートプロジェクト【OBEY】その延長にあるクロージングラインはShepardのデザイン、ひねりのあるファッションセンスが具現化したものであり、その一つ一つが作品と呼ぶにふさわしいクオリティを持っている。 |
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RADIALL(ラディアル) "Funksta For Life"をテーマに掲げ、2002年にブランド設立。
Funk=Mixture的な発想をアイテム作りに反映させる事で、ジャンルにとらわれる事無く様々なカルチャーの「カッコイイ」所を取り入れ発信する事がコンセプト。シンプルなデザインを基本としながらも、細部のディティールにまで拘って作り込まれたアイテムには熱狂的なファンも多い。 |
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REBEL8(レベルエイト)
グラフィティのウェブサイト”HiFiArt”を運営していたJoshy
D.と、ライターとして活動していたMike
Giantが、前身となる洋服のビジネスを経て、小さな規模でのTシャツの生産を開始しREBEL8が誕生する。 全てのグラフィックは、タトゥーとグラフティアートの伝説となったMike
Giantによる手描きイラストによるもので、コンピューターによる作成や修正は行われず、彼のオリジナルアートを忠実に再現している。 |
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SOFTMACHINE(ソフトマシーン) 2002年"FOR SERIOUS INK MANIA"をテーマにスタート。
毎年海外のTATTOO CONVENTIONにアパレルブランドとして参加するなど、さまざまな角度からTATTOOカルチャーを捉えアイテム作りに反映させている。 |
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SUBCIETY(サブサエティ) 常に妥協の無い物づくり=「揺ぎ無いデザイン」をコンセプトに、飽きのこないシンプルでハイクオリティーなウェア、本来の洋服が持つべき本質を追求したリアルなクロージングを提案する。
各アイテムにしっかりとした存在感を求め、カラーバリエーションやディティール、テキスタイルに拘り、着用者の個性を最大限に引き出す。 |
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THE HUNDREDS(ザ ハンドレッズ)
2003年にスタートしたTHE HUNDREDS。ガレージでT-SHIRTを販売する事からスタートし、その後、MIXED MEDIA thehundreds.com と並行して発信を開始する。このアパレルとオンラインマガジンを並行させていくスタイルが反響を呼び、そこから瞬く間に大躍進を果たす。ブランドコンセプトは、スケート、ヒップホップ、サーフ、パンクetc...のカリフォルニアライフスタイルを伝えていく事。 |
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THE SEVENTH LETTER(ザ セブンスレター)
AWR(Angels Will Rise)とMSK(Mad Society Kings)という非常に密な関係にある二つのグラフィティ集団が、自分達のアイデアを具現化する為にスタートしたクロージングブランド。1988年にLAで始まったこのファミリーは、Mr.Cartoon,Elic
Haze,Shepard Fairey,Slick 等のビッグネームからアンダーグラウンドで活躍するアーティストまで、100人を超えるメンバーで構成され、今なお拡大を続けている。 |
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TOYPLANE(トイプレーン) 車の修理工や飛行機のパイロットという経歴を持ち、アメリカのファクトリーを知り尽くしたデザイナーならではのセンスで「アメリカ」を余す事なく体現しているリアルなアメリカンカジュアル。
アメリカ人ですら忘れてしまった本物のアメリカンスタイルを伝える。 |
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UNFINISH(アンフィニッシュ) 2001年M&Mから独立したセレクトショップの内装等を手掛けている内装TEAM。原宿のCRIMIEアトリエ、移転リニューアルしたclinkのNEW SHOPの内装も手掛けたメディアでも話題の内装&アパレルのクリエイティブ集団です。一時休止していたアパレルラインも2006年に復活。
職人らしい妥協の無いデザインワークは必見。 |
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VENICE CLASS SICKS(ヴェニスクラスシックス) SxTクルー初の日本人であるO.G. SUSHIがプロデュースするブランド。2008年7月にブランド名を「VENICE 13」から「VENICE CLASS SICKS」に変更。
今や西海岸スタイルのアイコンとして、ストリートでも見かける事の多い「スイサイダル・クロス」の使用を"本家"から正式に認められた、日本で唯一のブランドである。 |
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